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どんな悩みも自分で解決できるメソッド 答えは、あなたの脳の中にある 読脳ワークショップ

納得できる答えは必ず見つかります!

どこに行っても、誰に相談しても解決できない…。
原因不明の不定愁訴、心の問題。
家族や人間関係、仕事、生き方。
現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状。

もう誰かを頼っても仕方がない、自分でなんとかしよう!
そう思っても、具体的にどうしたらいいのかが分からない。
いろいろなことを試してみたけれど、どれも上手くいかない。

そんな問題に直面した時こそ、本当に自分が納得できる答えを探求するチャンスです。
探求するというスタンスで脳の情報を読めば、必ず納得できる答えが得られます。
つまり、自分の求めていることの答えは、脳の中にあるということです。
自分の脳の情報を読み出し構築すれば、どんな問題であっても自分で乗り越えられるのです。

そんな脳の中にある情報を読み出す読脳法の体験指導を行なう読脳ワークショップを開催します。

脳の情報通りに行なうことで驚くような効果が!

「脳の情報を読むってどういうこと?」
「本当に脳の情報って読めるの?」
という疑問をもつ人もおられるでしょう。
いくつかの動画を紹介しますのでご覧ください。

どんな病院へ行っても、どんな治療を受けても良くならない、つまり現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状に対して、脳の情報を読み出し、情報通りに行なうことで、その場で驚くような効果が得られたという動画です。
これらは、これまで開催してきた読脳ワークショップでの実例です。

帰りは車椅子が不要に

パーキンソンで手脚の震えが止まらず車椅子で来た70代の女性が…
震えが止まり、車椅子を押して帰った。

杖なしで、走れるまでになった

脳梗塞を起こし半身麻痺で、杖をついてやってきた80代の柔道整復師が…
杖はいらないとその場で走り出した。

顎に触らないで受け口が良くなった

下顎前突(受け口)で、歯科医師に手術を進められていた中学生の少女が…
顎にまったく触らないで、下顎前突が引っ込み、受け口が良くなった!

胃ろうなのにお茶が飲めた!

嚥下障害で胃ろうの手術をし、口から1滴の水も飲めなかった80代の男性が…
1年ぶりに、口からお茶を飲めた。
そして1年後普通の生活が出来るようになった。

ここに紹介した以外にも、YouTubeで動画配信しています。(現在1650本配信)


YouTube動画をご覧になると、治療をしているように見えるかもしれませんが、これはけっして治療しているわけではありません。

脳の情報を読んで、情報通りに行なうことで結果がでるという体験を通して、「求めている人の脳の情報を読み出し、構築できれば答えが出せる」ということを、実証しているだけです。
読脳は、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気や症状にさえ結果を出せるのと同じように、自分の人生のあらゆる問題に対しても、納得できる答えを得ることができるのです。

自分で取組むことをスタートしませんか!

読脳法の開発者伊東聖鎬は、40年以上にわたり読脳法の指導を行なってきました。
これまで多くの医師、歯科医師、治療家等の医療者がセミナーを受講しました。
彼らの目的は「患者を集められる技術を学びたい」ということでした。
しかし、読脳法は治療技術でもなく、また自分の利益のために行なうというスタンスでは使いこなせないものなのです。
純粋に相手の役に立ちたいというスタンスが必要なのですが、医療者にはそれが難しいということが分かってきました。
そこで、悩んでいる本人やその家族に指導して、自分でできるように協力しようと考え、一般を対象にしたワークショップを開始したのです。

30年にわたってそんな指導を行なってきましたが、本人や家族にも難しいということが分かってきました。
それは、多くの人が「人任せ」なのです。
「治して欲しい」「どうしたらいいのかの答えが欲しい」なのです。

しかし、それでは脳の情報を読み出せるようにはなりません。
「自分のことは自分が責任を持ってやる」というスタンスがなければ、脳にスイッチが入らないのです。

そこで、今回のワークショプから、積極的に自分でやろうと考え読脳を学んでいる人を対象に、ワークショップを開催することにいたしました。

まずはオンラインスクールに予約ください

2019年9月の予定で、オンラインスクールをスタートする準備を進めています。
ワークショップは、このオンラインスクール受講者を対象に行ないます。

※現在準備中ですので、予約受付を行なっています。
ワークショップに参加を希望される方は、まずはオンラインスクールの予約申込を行なってください。

悩んでいる時こそ、読脳を学ぶチャンスです。
もう、「人任せ」はやめて、「自分で取組む」ことをスタートしませんか!

ワークショップでお会いしましょう

伊東聖鎬 コスミックウィズダム代表 ,NPO法人自分文化-安住村代表 読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール学長

誰もが「自分の求めている答え」は「自分の脳」にあるのだから、その情報を読み出し構築できれば、どんな問題であろうと自分の力で克服することができる。

そんな方法を指導したいと、CW読脳メソッドを医療者だけでなく、一般の人にも指導するようになったのは1985年のことです。
滋賀県長浜で、第1回ワークショップを開催しました。

さまざまな問題を抱えている人に読脳を指導

それから30年にわたり、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状、心の問題、夫婦の問題、結婚、離婚、子育てや育児、親子や家族の問題、人間関係、登校拒否や引きこもり、仕事、過去の問題、未来の不安、老後、生き方等、さまざまな問題で行き詰まり悩んでいる人に、自分で脳の情報を読み出し、解決できるように読脳の指導を行なってきました。
そして、もっと多くの人に参加を促そうと、2011年NPO法人自分文化-安住村を設立しました。
そして、YouTubeで、それまでの活動や読脳による病気、症状に対する取り組みを2011年より配信するようになると、反響が大きくなり、ワークショップへの参加も増えました。

ワークショップを中止した理由

しかし、それまで続けてきた読脳ワークショップを2017年8月、一旦中止しました。
それは、脳の情報を読めるようになるためには、人任せでなく、自分で責任を持つというスタンスが必要なのです。
そうでなければ脳にスイッチが入らないのです。
これまで開催してきたワークショップに参加した多くの人は「治して欲しい」「答えを教えて欲しい」と、一方的に求めるだけの人任せな人が多かったのです。

私は「病気・症状は自分が幸せでないということを脳が訴えているサインなのです」
「病気・症状は過去から現在のものです。治療は未来に向けて行うものです。未来や将来に希望を持てない人は良くなる理由を見い出せません。だから良くなるための情報を読み出すことができないのです。大切なことは病気・症状に取り組む前に、未来や将来に取り組まなければならないのです」ということを訴えてきました。
そんなメッセージもYouTubeで配信しています。
それを事前に伝えることが重要だと考え、YouTubeを100本以上見てきてくださいと言っているのに10本、20本くらいしか見て来ない人が何人かいるのです。
それでは私は役に立てません。
つまりその人の脳からその人が求めていることに対して必要な情報が読み出せないのです。

多くの国民が、自分の病気・症状や人生の重要な問題でさえも、自分の問題として受け止めることができないで「人任せ」になってしまっているのです。
これは戦後GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)のマッカーサーが日本における教育は主体性をなくし、自分の未来をもてないような人間にするにはどうしたらいいかというテーマの中で構築した教育基本理念だったのです。
そして、その結果その政策は成功しました。
戦後70年、すっかり完全に主体性をなくした国民ができあがったのです。

私は40年以上医療者を対象にセミナーを開催してきましたが、主体性をなくしたその原点は教師であり医師でした。
子供の教育を預かる教師、命と身体を預かる医師は、ほぼ完全に主体性をもてない人間にされています。
それが政策だったのですから当然の結果です。
その影響は国民全体に及びます。その結果がワークショップに現れているということなのです。
結局そんなワークショップを開催しても、私が役に立たてるということにはならないことが分かり、ワークショップを中止しました。

オンライン受講者を対象に行なう理由

しかし、少しでも私が役に立つのであれば協力したいという姿勢は40年以上前も、今もまったく変わっていません。
そこで考え出したのが、オンラインスクールの受講者を対象にするということでした。

これまでは、直接私の講義に受講しなければCW読脳メソッドを学ぶことはできませんでした。
しかし、2016年から海外指導もスタートし、直接受講できないけれど、通信教育はないのかという問い合わせが国内外から増え、それに応えるべく、オンラインスクールの準備を進めてきました。
そこで、オンラインスクールに申込み、積極的なスタンスで自分の問題に取り組もうとしている人であれば、私も役に立つことができると考え、オンラインスクール受講者を対象にワークショップを開催することにしました。

現在、急ピッチでオンラインスクールの準備を進めています。
ワークショップ開催前に、オンラインスクールの準備は間に合わないかもしれませんが、予約申込をし、積極的に学ぶというスタンスで参加していただければ、脳の情報にスイッチが入り、読脳できると思います。
また、オンラインスクールで学んでいかれる中で、さらに脳の奥の情報にスイッチが入り、協力できることも増えていくと思います。

ワークショップでお会いしましょう。

読脳ワークショップのご案内

読脳ワークショップお申込みの流れ

1、オンラインスクールの予約お申込み
2、読脳ワークショップのお申込み
3、事前学習
・事前学習用オンライン講座で学んでください(お申込み後メールでご案内します)
・書籍『CW Happiness Philosophy DOKUNO』をお読みください
4、催行決定のご連絡
・催行人数に達しましたら、メールで催行決定のご案内をいたします
5、受講料のお振込をもって受付完了となります。
6、受付完了、会場案内のメールをお送りします。

参加資格

読脳ワークショップは、自分や家族が抱えている悩みに対して、自分で脳の情報を読めるようになり、人任せにせず自分の力で克服したいと求めている一般の人を対象にしています。

【参加条件】
オンラインスクールまたはスクールで学んでいる人、申込みをしている人

【ワークショップに参加できない職業】

読脳ワークショップは、本人やその家族が自分で問題解決ができるよう指導することを目的としており、プロフェッショナルな技術を指導する場ではありません。
下記の職業に該当する方は、ワークショップの参加はできません。
専門的な指導を行なう読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール専科、本科や医療者・セラピストを対象にした「CW療法-読脳法」セミナーで学んでください。

医療従事者、治療家、セラピスト、エステ、コーチング、カウンセラーなど人へのケアや相談を生業にしている人

講師(食養指導、健康指導、体操指導、幼児教育、自己啓発 その他)、指導を生業にしている人

これまで、職業を偽ってワークショップに参加し、読脳を学んだと偽って治療を行なっている医療者やセラピストがいたことが判明しています。そのような医療者やセラピストが被害者を作り、読脳への信頼を失わせています。
読脳は本当に求めている人に協力するために開発したもので、世界中の求めている人のために、グローバルな活動を行なっています。活動の趣旨をご理解いただき、そのようなことがないようにお願いいたします。

万一職業を偽ってワークショップに参加したことが判明した場合、以後のお付き合いを一切お断りさせていただきます。

読脳ワークショップ詳細

【催行人数】
10名以上のお申込みで催行を決定します。

【参加料金】
10,000円(税別)
事前学習として、別途下記料金がかかります。
・必読書籍『CW Happiness Philosophy DOKUNO』 1,000円(税別)

同伴の方も、お申込み、参加費が必要です。

読脳ワークショップ開催地・日程

※催行人数10名

開催地 日程 時間
鹿児島 6/27(木) 11:30-17:30
福岡 6/28(金) 10:00-16:00
広島 7/1(月) 10:00-16:00
徳島 7/3(水) 10:00-16:00
京都 7/4(木) 10:00-16:00
大阪 7/5(金) 10:00-16:00
神戸 7/6(土) 10:00-16:00
金沢 7/8(月) 10:00-16:00
長野 7/9(火) 10:00-16:00
大宮 7/17(水) 10:00-16:00
八戸 8/30(金) 10:00-16:00
仙台 8/31(土) 10:00-16:00
高崎 9/2(月) 10:00-16:00
宇都宮 9/3(火) 10:00-16:00
千葉 9/4(水) 10:00-16:00

 

読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール/NPO法人自分文化-安住村 共催

東京都新宿区西新宿6-15-1-710
TEL: 03-3342-1020
<電話受付時間> 10:00~18:00
日曜日定休

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