あなたの求めている答えはあなたの脳の中にある!

脳の情報を探求して
納得のできる答えを読み出す!

読脳ワークショップ

 

現代医学・現代医療で良くならない難治な病気、症状のQOLを自分で高めよう!

 

誰に相談しても解決できない問題の答えを自分で探求しよう!

読脳ワークショップを全国で開催します

どこに行っても、誰に相談しても解決しない…。
現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状。
原因不明の不定愁訴、心の問題。
家族や人間関係、仕事、生き方等、さまざまな人生の問題…。

そんな問題に直面した時こそ、自分が本当に納得できる答えを探求するチャンスです。
探求するというスタンスで脳の情報を読めば、必ず納得できる答えが得られます。
つまり、自分の求めていることの答えは、脳の中にあるということです。
そんな脳の情報を読み出す方法として「読脳法」を開発しました。

「読脳法」を体験、指導する 読脳ワークショップを全国で開催します。

脳の情報を読む「読脳法」

脳の情報を読み出す「読脳法」は、 40年以上の研究の中で開発してきたものです。
開発者である伊東聖鎬は、小学6年生の時、国籍差別による壮絶ないじめに遭い、自殺を図るも生き残りました。それをきっかけに、自分の存在する意味・理由・必要を求める人生をスタートし、人が幸せに生きていくにはどうしたらいいのか、人生のすべてをかけて探究してきました。
そんな伊東の人生を通して掴んだ「CW Happiness Philosophy(宇宙の叡智―幸せの哲学)」
の上で「読脳法」は開発されたのです。

詳しくは書籍『CW Happiness Philosophy DOKUNO』をお読みください

読脳による取組をYouTubeで配信

脳の情報は目に見えるものではありません。
しかし、そんな脳の情報を実感することはできます。
それは、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状の人に対して、脳の情報を読み出し、情報通りに行なうことで、その場で驚くような効果が得られるのです。

帰りは車椅子が不要に

パーキンソンで手脚の震えが止まらず車椅子で来た70代の女性が…
震えが止まり、車椅子を押して帰った。

杖なしで、走れるまでになった

脳梗塞を起こし半身麻痺で、杖をついてやってきた80代の柔道整復師が…
杖はいらないとその場で走り出した。

顎に触らないで受け口が良くなった

下顎前突(受け口)で、歯科医師に手術を進められていた中学生の少女が…
顎にまったく触らないで、下顎前突が引っ込み、受け口が良くなった!

胃ろうなのにお茶が飲めた!

嚥下障害で胃ろうの手術をし、口から1滴の水も飲めなかった80代の男性が…
1年ぶりに、口からお茶を飲めた。
そして1年後普通の生活が出来るようになった。

他にも、現代医学では考えられないような方法で、その場で症状に変化が起きるという実例をYouTubeで動画配信しています。(現在1600本配信)

YouTube動画をご覧になると、治療をしているように見えるかもしれませんが、これはけっして治療しているわけではありません。

脳の情報を読んで、情報通りに行なうことで効果がでるという体験を通して、「求めている人の答えは本人の脳にあり、その答えを読脳で読み出せる」ということを、実証しているだけです。

ワークショップ開催の目的

誰もが自分の求めている答えは自分の脳にあるのだから、その情報を読み出せれば、どんな問題であろうと克服することができ、自分らしく幸せに生きていくことができる。

そんな方法を指導したいと、読脳法の開発者伊東聖鎬は、40年以上前より医師、歯科医師、その他の医療者、セラピストに指導していました。

しかし医療者やセラピストは「自分自身のことではない」という大きな壁に阻まれ、読脳を自分のものにすることはできませんでした。
さらに医療者やセラピストが行なっているのは、大学や専門学校等で学んだ知識を押し付ける医療です。
そんな環境、状況の中で「目の前の求めている患者(クライアント)に対し、本人に関係のない知識や情報を一切押し付けるのではなく、本人の脳の情報を読み出してその通り行なう」という考えそのものが長い間受け入られませんでした。

そこで「悩んでいる本人に直接指導しよう」と、全国各地で一般の人を対象にしたワークショップも開催し、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状、心の問題、夫婦の問題、結婚、離婚、子育てや育児、親子や家族の問題、人間関係、登校拒否や引きこもり、仕事、過去の問題、未来の不安、老後、生き方等、さまざまな問題で行き詰まり悩んでいる人にも、自分で解決できるように読脳の指導を、30年にわたり行なってきました。

そして、もっと多くの人に参加を促そうと、2011年NPO法人自分文化-安住村を設立しましたが、なかなか拡がりを見せませんでした。
しかし、YouTubeで、それまでの活動や読脳による病気、症状に対する取り組みを2011年より配信するようになり、4、5年が経った頃からようやく反響が出てきました。

それは海外にも波及し、2016年ブラジルにおいて最初の海外講演を行いました。
その反響はブラジル中に拡がりました。
翌年2017年、600名の医師、歯科医師、医科大学教授や臨床を行っている多くのセラピストが参加するセミナーが開催されるとさらに世界に拡がりました。
同年はメキシコでも開催され、多くの人が受講しました。
2019年は、メキシコ、チリ、ポルトガル、ドイツ、オーストリア、イギリスでの開催も予定されています。。

反響は北米、ヨーロッパ、アジア、世界各国に及んでいます。
それは現代医学・現代医療では良くならないという難病の人は世界中におり、世界中の国々で途方にくれているという人が沢山いるということです。
そんな人は「現代医学・現代医療にこだわらなくても、良くなるのであればどんな方法でも良い」と考えているのです。

日本においては、現代医学・現代医療だけが認められ、その他の医療は公には認めようとしていません。
世界の流れとは大きく違っています。
政策云々ではなく、本当に困っている本人や家族の側に立って考えなくてはならない問題です。
そして多くの国民もそんな国の考えに同調しています。
そんな状況の中で「本当に求めている当人や家族と向き合う」取り組みをしようと、読脳を駆使した取り組みを行ってきました。

世界的に拡がろうとしている「読脳法」を地元、日本において多くの人が「自分で取り組めるよう」指導するために、開催します。

けっして、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状だけが対象ではありません、人生における様々な問題に対して、自分で取り組み、自分の力で克服したいという人のためのワークショップです。

読脳ワークショップ 再開の理由

1985年滋賀県長浜で、一般の人を対象に第1回ワークショップが開催され、それから30年が経ちました。
2017年8月、それまで続けてきた読脳ワークショップを一旦中止しました。

それは、
脳の情報を読めるようになるためには、人任せにせず、自分で責任を持つというスタンスが必要です。
そうでなければ脳の情報にスイッチが入らないのです。
これまで開催してきたワークショップに参加した多くの人は「治して欲しい」「答えを教えて欲しい」と、一方的に求めるだけの人任せな人が多く、それでは協力したくてもできない、という理由だったのです。

それでも今回、読脳ワークショップを再開することにしたのは、さまざまな分野で、読脳を必要としている人がたくさんおり、またそんな現状を考えた時、このまま放置できないと、再開することにしたのです。
患者不在、患者無視の医療現場(病院、歯科医院、治療院)で、救われない患者は増え続けています。

少しでも役に立つのであれば協力したいという伊東のスタンスは40年以上前も、今もまったく変わっていません。求めるものが得られるかどうかはあなたのスタンス次第です。

伊東はできる限り協力します。
自分が望んでいる状態を、自分で勝ち取っていただきたいと思っています。

読脳ワークショップでお会いしましょう!



伊東聖鎬

コスミックウィズダム代表
NPO法人自分文化-安住村代表
読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール学長

NPO法人自分文化-安住村

東京都新宿区西新宿6-15-1-710
TEL: 03-3342-1021
<電話受付時間> 10:00~18:00
日曜日定休