どんなに知識を深めても
どんな技術を学んでも
何年経験を積んでも
良くできない...

そんな難治な病気・症状に
どう取り組めばいいのか?

現代医学・現代医療でも良くならない
難治な病気・症状の原因を探求し、
効果を上げる!
脳の情報を読み出し行う
「CW療法 - 読脳法」
2daysセミナー
東京: 8月17日・18日(土・日) 12月14日・15日(土・日)
大阪: 9月14日・15日(土・日)
仙台: 8月31日・9月1日 (土・日)

2017年3月、ブラジルサンパウロに、現代医学・現代医療の限界を突破したいという医療者(医師・歯科医師・治療家・セラピスト)550人が集まりました。
彼らはYouTubeで「読脳法」を知った人達です。

その最前列には、どんな治療を受けても良くならない難治な病気・症状を抱える患者達がCW療法 - 読脳法を体験したいと座っていました。

・パーキンソン病で体が固まり、歩けないという男性
・交通事故で半身麻痺になったという女性
・乳がんの原因を知り、良くしたいという女性
・パニック障害を克服したいという女性
・顔面麻痺の後遺症を良くしたいという女性

CW療法 - 読脳法の開発者である伊東聖鎬は40年にわたり、それを応用した臨床を交えながらのセミナーを行い、数千人の医師、歯科医師、治療家を指導してきました。

現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状を訴える患者に対して、伊東はその場で患者の脳から原因を読み出し、取り組みます。

そして、誰もが目を見張るような効果を上げるのです。

ブラジルセミナーのこの時も、伊東は鮮やかな効果を上げました。

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

 

伊東は云います。

人は医学的に病気・症状になるのではありません。

病気・症状の多くは脳や身体からのサインです。

ですからサインの意味を解読し、解決するにはどうすればいいかを、

その場でその人用に構築していかなければならないのです。

日本、北米、南米、ヨーロッパ、アジア、アフリカ、世界中に現代医学・現代医療ではどうにもならない人がたくさんいます。

言葉は違っても、彼らへ協力できる方法は世界共通です。

それは、最先端の医療検査機器でも見つけ出すことができない

目の前のその人(患者)が訴える本当の原因を、脳の情報を読み出し応えることです。

CW療法 - 読脳法はそれを実現することができる現代医学の限界を突破するメソッドです。

CW療法 - 読脳法による
現代医学・現代医療で良くならない
難治な病気・症状への取り組み
※動画でご覧ください
※効果には個人差があり効果を保証するものではありません

◆パーキンソン病への取り組み
振戦、歩行困難で車椅子。帰りは不要に・・・

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

◆脳卒中への取り組み
脳梗塞の後遺症が良くなり
その後CW療法を学び始めた柔整師 

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

◆嚥下障害への取り組み
胃ろうでもその場で美味しく飲めた!

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

◆筋強直性ジストロフィーへの取り組み
筋の強直と 嚥下障害に取り組む

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

◆整形外科的疾患への取り組み
腕神経引き抜き損傷の激痛と冷感それぞれの原因

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

◆口腔疾患への取り組み
膝関節や肩関節を調整し
下顎、上顎を正しい位置へ

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

◆スポーツ分野への取り組み
変形性股関節症
もう一度バレエがしたい!

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

◆音楽分野への取り組み
サックス演奏者の肺の機能を回復!
その場で音色を変える試み

※効果には個人差があり効果を保証するものではありません。

◆人間の不思議
バネ指を改善するために
脳の情報を読み出し導き出した方法とは

CW療法 - 読脳法開発者
伊東聖鎬より
~ Since 1975 ~

 

医療者、セラピスト、またそれを目指す方へ

医療不信の時代

「医療不信の時代」と言われ、すでに久しくなります。

今から約15年前小泉政権が構造改革の名の下で進めた医療政策は、医療従事者を厳しい状況に追い込みました。

医療業界、医療従事者にとっては、これからさらに厳しい状況が待っていても、良くなることはないように思います。

患者の意識の変化

その間に患者側の意識も大きく変化しました。

国、医療業界からの一方的な情報作戦によりすっかり教育されてきた国民も、医療不信時代を経て賢くなってきました。

・治療を受けても良くならない
・技術が未熟だ
・医療者は話が伝わらない
・患者を患者と思っていない

・治療者としての資質がない
・患者を金づると思っている!

患者の方が、医療従事者、治療者、セラピストを見ている。そんな風潮が定着してきたようです。

医療者に求められる変革

今、医療従事者は「治療してやる!」ではなく、「協力したい、役に立ちたい」に変わらなくてはいけないことを、充分に認識しているかどうかを問われています。

と云って、上辺だけのもてなしではすぐに見抜かれます。

患者が求めている人間像がどのようなものなのかを掴み、それを地でいく人物へ変わることこそが、これからの医療業界で生き残れる道になってきているのです。

その上で「他と違う」ものを提供できることが重要です。

では患者にとって、また医療者・セラピストにとっても、歓迎されるのはどのような姿だろうと考えた時思い浮かぶのは、

現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状や

何処へ行ってもどんな治療を受けても良くならない病気・症状に対して

的確に効果を上げることができ、

またQOLを高めることができることこそが必要ではないでしょうか。

これまで行われてきた治療

一般に行なわれている治療は、現代医学・現代医療をベースにしており、目の前のその人(患者)の情報を基に行っている訳ではありません。

その結果「当たるも八卦、当たらぬも八卦」のような治療です。

しかし目の前のその人(患者)は、自分に関係ないデータや療法など決して望んではいないはずです。

患者が求めている治療

「全て私の情報、それも私が今訴えていることの情報を基に、私用の治療法を構築して欲しい」と求めているはずです。

では、そんな訴えに応えられる療法とはどんなものでしょうか。

現代医学、現代医療で使用している機器は、ほとんどが静的な状態で測定した情報です。

しかし、その人が訴えている症状はほとんどが動的なトラブルです。

日常生活をする上で不都合になる、動的なトラブルを良くしたいと願っているのです。

そんなその人の願いに対して、的確にその人の脳から情報を得ることこそが求められているのです。

筋肉を使った検査法の限界

キネシオロジーやOリング検査等は筋肉は術者の思い込みや期待など行う側の意識の影響を受けやすく、良い結果を出したいと望んでいる医療者にとっては「正しい情報が得られない」というのは周知の事実です。

筋肉がそのような特性を持つことはスポーツ界においてはとうの昔から分かっていることで、意識を利用したトレーニング法は様々に開発されてきました。

筋肉を利用する検査法は、相当の熟練者でなければ使いこなせないのです。

患者の脳の情報を読み出す検査法

そんな弊害を突破するために開発したのが「CW療法 - 読脳法」です。

術者の気持ちや期待に影響されることなく、脳のサインを読み出すことのできる検査法です。

病気や症状は、身体や脳からのサイン」です。

その人が訴えている症状は、身体や脳からのサインに他なりません。

では身体や脳は何故、そんなサインを出さなければならないのか。

それを読み出し、的確に対応することができれば、病気や症状は出る必要がなくなります。

目の前の患者に応えられる医療

表われている結果 = 症状に対して取り組んでも、脳がサインを出す理由や意味、必要が残ったままの状態では、本当の改善には至らないのです。

サインを出す元を改善しない限り、良くなることはありません。

その為には、患者の脳の情報を的確に読み出せる検査法と療法こそが必要です。

それが「CW療法 - 読脳法」なのです。

目の前の患者に応えられる医療こそ、今求められています。

2019年~2020年は、イギリス、ドイツ、オーストリア、ポルトガル、スペイン、チリ、メキシコ、ブラジルでCW療法 - 読脳法の指導を予定しています。

日本では東京、大阪、福岡、仙台で医療者を対象とした1day及び2days セミナーを開催します。

本物を求める医療者に協力したいと思っています。

2daysセミナー(福岡開催)に参加しての感想

体は脳の状態を表現しているだけということを確信!
     福岡県・松岡さん(マッサージ・整体)

具体的に体感できたので興味が持てました
      福岡県 宇野さん(医師)

医学知識が必要なコミュニケーションを邪魔する!
         福岡県 秋永さん(柔道整復師)

構造的観点の限界、人生全てを見ていく観点の必要性
         福岡県 山崎さん(柔道整復師)

2daysセミナーご案内

開催地・日程

日程 時間
福岡 6/29(土)・6/30(日) 終了

※次回は2020年は2/15(土)・2/16(日)に開催予定です

10:00-18:00
大阪 9/14(土)・9/15(日)

 

10:00-18:00
東京 ①8/17日(土)・8/18(日)

②12/14(土)・12/15(日)

10:00-18:00
仙台 8/31(土)・9/1(日)

 

10:00-18:00

※1時間のお昼休憩を挟みます

【定員】    40名(催行人数20名)

【講師】    伊東聖鎬

【受講料】 ¥64,800

※2daysセミナーの1日のみの受講: ¥32,400
※2daysだからこその講義内容となりますので、2日間の参加をお勧めいたします
※税込価格です

講義内容

2daysセミナー内容
・読脳サイン検査
・タッチ検査

・重力バランス軸調整療法
・読脳サイン検査 - タッチ検査
(ワン・ツー・スリータッチ)

・読脳サイン検査-重力バランス軸調整療法

・読脳サイン検査ータッチ検査ー読脳センサー開発

※受講者の脳の情報を読みながら講義を進行しますため、予定と異なる場合があります。

 

◆読脳サイン・タッチ検査

Oリング・筋肉反射検査で良い結果を出せなかった人は多く、「次の検査法」が待ち望まれていました。

「筋肉反射検査法」は1987年に伊東聖鎬が出版した本をきっかけに広がっていきました。

筋肉を使った検査法は熟練が必要で、誰もが使いこなせるものではありません。

それに引き替え、伊東聖鎬の指導するサイン検査はそれよりもはるかに分かりやすく、タッチ検査を併用すること症状の原因や関連部位を探し出すことができます。

ワンタッチ、ツータッチ、スリータッチを行うことで、より深部の原因を探し出すことができます。


◆重力バランス軸調整療法

自覚症状や異常を訴える部位には「脈管機能障害」が起こっていることが多く、脈管機能障害は様々な全身症状を招き、脳梗塞や心筋梗塞の引き金にもなります。

そんな脈管機能障害をその場で改善することができる方法が重力バランス軸調整です。

自覚症状を自覚しながら、あるいは異常部位に何等かの刺激(タッチや動態)を加えながら、左右の足でできる重力バランス軸を重力軸に重ねるように体を傾け、異常が解消する重力バランス軸の方向、角度を探し出します。

方向・角度が解れば、両側の距骨をその方向にアジャストします。

それによって異常を起こした原因は解消し異常部位も改善されるのです。

しかし、それでも状態が改善されない場合、原因をさらに探らなくてはなりません。
それに対応するには支持骨システム回復療法を行うことです。

CW療法 - 読脳法の教科書


重心バランスシステムシリーズ
重心バランス軸調整療法 1.姿勢と重心バランス軸
19,440円(税込)→受講者特別割引価格 15,552円(税込) CW出版 A4判 364ページ
重力バランス軸のずれは、全身のバランスシステムを狂わせ、筋肉・内臓・神経・ホルモン系等の機能異常による全身症状や咬合の異常、口腔疾患を引き起こします。重力バランス軸調整療法の基礎を丁寧に解説しています。

 

【受講特典】

当日のセミナーを収録したオンデマンド動画(視聴期限:1年間)
 ※受講中のビデオ・写真撮影は禁止します

・教科書(重力バランス軸調整療法)を20%OFF

【紹介特典 】


紹介された方、紹介で受講される方、それぞれ受講料10%OFF 

5人以上のお仲間と参加される場合はそれぞれ受講料20%OFF

・「CW療法 - 読脳法」開発者 伊東聖鎬から直接学べるチャンスです。
 仲間やお知り合いにもお声かけいただき、ご一緒にご参加ください。

 

お申込みの流れ

①下記申込みフォームよりお申込みください。

参加にあたりましては「参加規約(こちら」がございます。

申込みにあたりましては、規約に同意したこととなりますので、必ずご確認いただき、ご了承ください。

また参加の前に準備いただきたいことがありますのでお早目にお申込みください。直前のお申込は事務局へご相談ください。

②受講料のお振込

お申込み後7日以内に受講料のお振込みをお願いいたします。
受講日まで7日を切っている場合、受講日の3日前までにお振込みください。
直前にお申込みされる場合、事務局までご相談ください。

※受付完了後の返金はいかなる場合もお受けできません。
 他地区への振替受講は可能です。
 

③催行決定のご案内と当日のご連絡

開催予定1週間前までに催行決定と当日のご連絡、催行人数に達しない場合は延期か中止のお知らせメールで送信いたします。
中止の場合、受講料は全額返金いたします。

読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール

東京都新宿区西新宿6-15-1-710
info★cw-system.jp(★を@に変えて送信ください)

TEL: 03-3342-1020
<電話受付時間> 10:00~18:00 日曜日定休

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