どんなに知識を深めても
どんな技術を学んでも
何年経験を積んでも

良くできない...

そんな難治な病気・症状に
どう取り組めばいいのか?

現代医学・現代医療で良くならない難治 な病気・症状の原因を探求し、治療効果を上げる 脳の情報を読んで行う
「CW療法ー読脳法」1dayセミナー開催!

2017年3月、ブラジルサンパウロに、現代医学・現代医療の限界を突破したいという医療者(医師・歯科医師・治療家・セラピスト)550人が集まりました。
彼らの多くはYouTubeで「読脳法」を見ていた人です。

同じく最前列にはどんな治療を受けても良くならない難治な病気・症状を抱える患者たちもCW療法ー読脳法を体験したいと座っていました。

・パーキンソン病と診断され歩けない人、
・交通事故で半身麻痺になった女性
・顔面麻痺の後遺症を良くしたい女性
・乳がんの原因を知り、良くしたい女性
・パニック障害を克服したいという女性

CW療法ー読脳法の開発者である伊東聖鎬は、これまで40年にわたりCW療法ー読脳法を応用した臨床を交えながらセミナーを行い、
数千人の医師、歯科医師、治療家を指導してきました。

現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状を訴える患者に対して
伊東はCW療法ー
読脳法を使ってその場で原因を探求し、治療効果を上げてきました。
CW療法ー読脳法は現代医学の限界を突破するメソッドなのです。

伊東聖鎬は云います。
「人は医学的に病気・症状になるのではありません。病気・症状の多くは脳や身体からのサインです。ですからサインの意味を解読し、解決するにはどうすればいいかを構築していかなければなりません」。

日本でもブラジルでもメキシコでも、アメリカ、ヨーロッパでも、世界中に現代医学・現代医療ではどうにもならない人がたくさんいます。
そんな人達に協力できる方法は、世界共通です。それは「最先端の医療検査機器でも見つけ出すことができない、目の前のその人(患者)が訴える本当の原因を脳の情報を読み出し応えること」です。

本年もイギリス、ドイツ、オーストリア、ポルトガル、チリ、メキシコ、ブラジルでセミナーを開催しますが、日本では6月より東京、大阪、福岡で医療者向けの1day セミナーを開催します。さらに2daysセミナーを開催します。

CW療法ー読脳法による
現代医学・現代医療では良くならない
難治な病気・症状への取り組み
※再生をクリックすると実際の臨床動画がご視聴いただけます。

◆パーキンソン病への取り組み
振戦で歩行困難で車椅子、帰りは不要に・・・

◆脳卒中への取り組み
脳梗塞の後遺症がCW療法ー読脳法で良くなり
その後CW療法を学び始めた柔整師

◆嚥下障害への取り組み
胃ろうでもその場で美味しく飲めちゃった!

◆筋ジストロフィーへの取り組み
筋強直(緊張)性ジストロフィーの症状
嚥下障害に取り組む

◆整形外科的疾患への取り組み
腕神経引き抜き損傷の激痛と冷感のそれぞれの原因

◆口腔疾患への取り組み
膝関節や肩関節を使って下顎や上顎を正しい位置へ

◆スポーツ分野への取り組み
変形性股関節症 もう一度バレエができるように!

◆音楽分野への取り組み
サックス演奏者の肺の機能を回復!
その場で音色が変える試み

◆人の不思議
バネ指を改善するために
CW療法ー読脳法で読みだした情報
を元に導き出した方法とは・・

CW療法ー読脳法 1dayセミナー開催にあたり
伊東聖鎬よりメッセージ

医療者、セラピスト、あるいはそれを目指す方へ

「医療者不信の時代」と言われ,すでに久しくなります。今から約15年前小泉政権が構造改革の名の下で進めた医療政策は、医療従事者をさらに厳しい状況に追い込みました。これから医療業界、医療従事者にとっては、さらに厳しい状況が待っていても、良くなるということはないように思います。

その間に患者側の意識も変化してきました。

一方的な国、医療業界からの情報攻撃によりすっかり教育されてきた国民も、医療不信時代を経て賢くなってきました。

・治療を受けても良くならない
・治療費分の効果がない
・技術が未熟だ
・患者を患者と思っていない
・話が伝わらない
・治療者として相応しくない
・セラピストとしての資質がない
・患者を金づると思っている!

等々、患者の方が医療従事者、治療者、セラピストを見ているそんな風潮が定着してきたようです。

「治療してやる!」から「協力したい、役に立ちたい」に変わってきていることを、医療従事者が充分に理解しているかどうかが問われているのです。と云って上辺だけのもてなしではすぐに見抜かれます。

これからは「患者が求めている人間像を知り、これを地でいく人」こそ目指す方向になってきているのです。

しかし、医療・セラピスト業界が厳しい状況にあることには変わりはありません。

「他と違う」ものを提供できることが重要になってきています。そんな中で、医療者・セラピスト側も患者側にとっても歓迎されるのはどんなことだろう、と考えた時、思い浮かぶのは現代医学、現代医療で良くならない難治な病気・症状や、何処へ行ってもどんな治療を受けても良くならない難治な病気・症状に対して効果がある、あるいはQOLを高められる療法ではないでしょうか。

一般に行なわれている治療は、現代医学・現代医療をベースにしており、目の前のその人(患者)の情報を基に行っている訳ではありませんから、その結果「当たるも八卦当たらぬも八卦」的な療法です。

目の前のその人(患者)は自分に関係ないデータや療法は決して望んではいないはずです。「全て私の情報、それも今訴えていることに対しての情報を基に、私用の治療法をたった今構築して欲しい」と求めているのです。

しかし、そんなその人の訴えに応えられる療法などあるでしょうか。
現代医学、現代医療
で使用する機器は、ほとんどが静的な状態で得た情報です。その人が訴えている症状は殆どが動的なトラブルであり動的に良くしたいと願っているのです。

そんな、その人の訴えている願いに対して、的確に正しい情報を得る方法などあるでしょうか。

キネシオロジーやOリング検査等はもうすでに廃れた検査法であり、良い結果を出したいと望んでいる医療者にとっては「正しい情報が得られない」というのは周知の事実です。

それは、筋肉は思い込みや期待などの意識の影響を受けやすくスポーツ界においてはとうの昔から分かっていることで、そんな気持ちの影響を利用したトレーニング法が様々開発されてきました。

その際たる例が「根性論」でした。そんな訳で筋肉を利用するという検査法は相当の熟練者でなければ使いこなせないということなのです。

そんな中で開発されたのが「CW療法ー読脳法」です。気持ちや期待に影響されることもなく、脳からのサインを読み出すことのできる検査法です。

「病気や症状は身体や脳からのサイン」です。その人が訴えている症状は身体や脳からのサインに他なりません。では身体や脳はなんでそんなサインを出さなければならないのか、それを読み出し改善すれば病気や症状が出ることもなくなります。

出ている結果-症状に対して取り組んでも、サインを出す理由も意味も必要も残ったままの状態では本当に改善したとはいえないのです。

サインを出す元を改善しない限り良くなることはありません。その為にも的確に情報を読み出せることです。それが「CW療法ー読脳法」です。

現代医学、現代医療の限界を認識し、目の前の患者のために応える医療こそ、今求められています。

2019年~2020年は、イギリス、ドイツ、オーストリア、ポルトガル、スペイン、チリ、メキシコ、ブラジル講演を予定しています。

日本では東京、大阪、福岡で医療者向けの1day及び2days セミナーを開催します。

是非、参加ください。

1dayセミナーの詳細

開催地・日程
下記ご参照ください
※福岡のみ2daysとなります

開催地 日程 時間
福岡 6/29(土)・6/30(日) 10:00-18:00
大阪 7/7(日) 10:00-17:00
東京 7/21(日) 10:00-17:00

※途中、1時間のお昼休憩を挟みます

【定員】
1dayセミナー: 60名      (催行人数40名以上)
2daysセミナー(福岡):  40名    (催行人数20名以上)

【講師】
伊東聖鎬

【講義内容】

<1day・2daysセミナー共通内容>

・サイン検査、タッチ検査
・重力バランス軸調整療法
・サイン検査ータッチ検査(ワン・ツー・スリータッチ)
・サイン検査ー重力バランス軸調整療法

<福岡2daysセミナーのみの内容>

・サイン検査ータッチ検査ーセンサー開発

※受講者皆さんの脳の情報を読みながら講義は進行されます為、予定とは異なる場合があります。

<講義内容解説>

(サイン・タッチ検査)
Oリング・筋肉反射検査でも良い結果を出せなかった人は多く
「次の検査法」を待ち望んでいたと思います。
「筋肉反射検査法」は1987年に伊東聖鎬が出版した本がきっかけに広がっていきました。
筋肉を使った検査法は熟練が必要で誰もが使いこなせるというものではありません。

それに引き替え伊東聖鎬の指導するサイン検査はそれよりもはるかに分かりやすく
患部の原因を探し出したり、関連部位を探し出すのにタッチ検査を併用していきます。
ワンタッチ、ツータッチ、スリータッチを行うことでより原因に
近づくことができます。

(重力バランス軸調整療法)
自覚症状や異常部位には脈管機能障害が起こっていることが多く
そんな脈管機能障害を良くする方法が重力バランス軸調整です。
左右の脚でできる重力バランス軸がずれたりすると体のどこかに
異常を発生させます。その多くが脈管機能障害なのです。
自覚症状や異常部位の原因になっている脈管機能障害を良くするには
重力バランス軸の調整を行うことです。

重力バランス軸の調整は自覚症状を自覚しながらあるいは
異常部位に何等かの刺激(タッチや動態)を加えながら
重力バランス軸を地球軸に重ねるように体を傾け、異常が
解消する方向、角度を探し出します。

方向・角度が解れば両側の距骨をその方向にアジャストします。
それによって異常を起こした原因は解消し異常部位も改善されるのです。
しかし、それでも状態が改善されない場合、原因をさらに遡らなければなりません。
それに対応するには支持骨システム回復療法を行うことです。

 

【受講料】

1dayセミナー (東京、大阪、仙台): ¥21,600(税込)

2daysセミナー(福岡): ¥64,800(税込) ※1日のみの受講: ¥32,400(税込)

※2daysだからこその講義内容となりますので、2日間のご参加をお勧めいたします。


【受講特典
当日のセミナーを収録したオンデマンド動画
(視聴期限:1年間)

※受講中のビデオ・写真撮影は禁止します

 

申込みの流れ

①日程が決まりましたら、このページの一番下にあります クリックしてセミナーに申し込むよりお申込みください。

参加にあたりましては「参加規約」がございます。
必ずご確認いただき、ご同意ください。

また参加の前に準備いただきたいことがありますので
お早目にお申込みください。
直前のお申込は事務局へご相談ください。

 

②受講料のお振込

お申込み後7日以内に受講料のお振込みをお願いいたします。
受講日まで7日を切っている場合、受講日の3日前までにお振込みください。
直前にお申込みされる場合、事務局までご相談ください。

※受付完了後の返金はいかなる場合もお受けできません。
 他地区への振替受講は可能ですのでご相談ください。
 

③催行決定のご案内と当日のご連絡

開催予定1週間前までに催行決定と当日のご連絡、催行人数に達しない場合は延期か中止のお知らせメールで送信いたします。中止の場合、受講料は返金します。

 

 

読脳療法 1dayセミナー 資料申込みフォーム

 「重力バランス軸調整療法」
 姿勢のトラブル(重心バランス軸のずれ)は
 全身のバランスシステムを狂わせ、咬合の異常や口腔疾患、
 さらに筋肉・内臓・神経・ホルモン系等の機能異常による
 全身症状をも引き起こします。

 

 

 

CW療法ー読脳アカデミー・CWインターナショナルスクール <東京校>

東京都新宿区西新宿6015-1-710
TEL: 03-3342-1020
<電話受付時間> 10:00~18:00 日曜日定休

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