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読脳マガジン

読脳をする時、ロケットは必須アイテム!

投稿日:2019年4月19日 更新日:

重心の浮き沈みを調整する方法を長年研究する中で、浮き沈みを中和することができる樹木があることを発見し、それらの樹木を使って浮き・沈みサポートシールを開発しました。
さらにロケットも開発しました。
ロケットには、シールの10倍の効果のチップが入っています。
チップは、伊東聖鎬がその人用を読脳で選びます。
チップの効果は1年間持続します。
シールは約2週間で効果が徐々に落ちていきますので貼り替えが必要ですが、ロケットは1年毎にチップを交換すれば効果は持続します。
ロケットの中には、浮き沈みを調整する隕石や火山石も入っています。
これらも読脳でその人用を選びます。

ロケットを使っている方から、2019年のチップ交換の際に、ロケットを使いだしてからの変化を報告していただきました。
今日は読脳を学んでいる医療者からの報告を紹介します。

直感力が上がりました!

志賀元一さん 男性 神奈川県 歯科医師 

■ロケットを持たれてから変化したこと、気付いたこと、発見したこと
読脳がうまくできます。
冷静に判断できます。
直観力が上がりました。
ありがとうございました。

 

相手の情報を読みやすくなった

MTさん 男性 神奈川県 柔整師

■ロケットを持たれてから変化したこと、気付いたこと、発見したこと
スイッチングが起こらなくなり、相手の情報を読みやすくなった。

 

ロケットを外すと身体が沈む

小嶋敦さん 男性 神奈川県 歯科医師

■ロケットを持たれてから変化したこと、気付いたこと、発見したこと
自分の様子が何か変だなと感じたとき、ロケットをするとスッと通る感じがして、自分の重心が本来でなかったことを感じます。
本来でない状態が本来の状態に戻ることを感じることで、自分の重心が本来である状態、フラットな状態を知っていくことができると感じています。
また、私のレベルでは読脳するとき、ロケットを付けて浮き沈みを調整しておくことは必須です。

 

極端な落ち込みがなくなりました

KMさん 男性 群馬県 医師

■ロケットを持たれてから変化したこと、気付いたこと、発見したこと
色々体調の変化がありますが、気持ちのコントロールをすることがうまくできているような気がします。

 

極端な落ち込みがなくなりました

長谷川千尋さん 男性 愛知県 歯科医師

■ロケットを持たれてから変化したこと、気付いたこと、発見したこと
読脳するときに切れが良いかも。
普段あまり認識していなくても、マイナスのものに近づいたときにずしんと来る…のを戻してくれる気がします。

極端な落ち込みがなくなりました

KYさん  男性 山口県 柔整師

■ロケットを持たれてから変化したこと、気付いたこと、発見したこと
浮きがあると言われロケットをつけるようになり、もう長いので、変化云々はよく分からないですが、昔を遡ると歩行時の跳ねる感じがないな、とか、嫁の話が聞けるようになったな、とかあります。
あと余談ですが、息子も浮きがあるのでシールを貼って出場したバスケの試合でちゃんと地に足が着いた力強いプレーができてました。

浮き沈みが起こることで、自分を見失い、身体や心、人間関係等にさまざまな問題が起こるということが長年の研究の中で分かってきました。
特に、現代医学、現代医療で良くならない難治な病気、症状の分野はまさにこの浮き・沈みが大きく絡んでいます。
「私は浮いているんじゃない?」
「俺は沈んでいるかも?」
という方は浮き・沈みサポートシールを試してみてください!

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