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読脳マガジン

読脳カフェの体験談-読脳を究めてみたいという探求心が湧いてきます

投稿日:2019年4月17日 更新日:

読脳カフェで体験された方の体験談を紹介します。

YTさん 東京都 59歳 男性 会社経営 
読脳ハーブティーセラピー コミュニケーション・体験・指導コース
体験日:2019年4月12日

読脳カフェに申込んだきっかけ・理由

6年半前に本態性振戦(手足の震え)を発症して、日常生活に支障が出てきました。
考えられる治療はしてきましたが、良くなることはありませんでした。
本当の原因は何か、良くなる方法はないのかと思案している時、整骨院の先生からCW読脳法を紹介され、自分で治すという発想に興味を持ち、体験しようと思いました。

読脳カフェでの体験・感想

ハーブティー、重力バランス調整、支持骨調整、浮き沈み調整を体験しました。
どれも即効性があり、信じられない気持ちになりました。
持続性を持たすにはやはり自分で脳を読み、脳の欲する調整を根気よくしていく事が必要なのではないかと思います。

参加して勉強になったこと

脳を読むという新しい発想が興味深かったです。
自分なりに将来の目標を立てどのよう行動すればよいのかと考えている今までの脳があります。
そのもっと奥には今まで考えもしなかった感情・気持ちがあるとすれば、読脳を究めてみたいという探求心が湧いてきます。

これから、ご自身のテーマに
どう取り組んでいきたいですか

還暦を迎え、これからの人生をどう生きていくのか、社会の中での役割は何なのか、生き様・死に様を真剣に考えていきたいと思います。

調整を続けてどんな変化がありますか?

特に大きな変化はありません。

浮き沈み調整シールを貼ってどんな変化がありましたか?

足が軽く、歩くスピードが速くなりました。
特に横移動が俊敏になったような気がします。

読脳カフェ担当:栗原雅代

「自分で脳の情報を読めるようになりたいから、まず体験したい」
「解決したい問題がある。体験して納得できれば勉強したい」
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