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話を聞かない夫!妻が知った夫が話を聞かない驚きの原因と対処法

投稿日:2019年8月10日 更新日:

話を聞いてくれない夫に悩まされている妻は多いと思います。

なぜ夫は話を聞いてくれないの?

インターネットで検索すると、いろいろな理由が書かれています。

例えば…。
・家庭では気を使わないから無口になる。
・ストレスを発散するために、男性はテレビやスマホゲームに夢中になる。
・話を聞ける状態ではないのに、妻が一方的に話しをしてくるから。
・会社で疲れ、家でも愚痴を聞かされて聞きたくない。
・男女の脳の違いで、抽象的で話題がとびやすい妻の話は、論理的に話を捉える夫には、ついていけない。
などなど。

そして、対処法のアイデアもたくさんあります。
・夫に話しかけるタイミングを図る。
・まずは、夫の話を聴いてから自分の話をする。
・いきなり本題から入らず、夫の興味を引きそうな話で会話のきっかけを掴む
・夫の好物を用意して、和やかな雰囲気を作る。
などなど。

「夫と話をするのに、こんなに気を使わないといけないわけ!?」と思いますよね。

でも、私もやってみましたよ。
あれもこれも。

…だけど、やっぱり聞いてくれない!!

上の空だったり、トンチンカンな返事が戻ってくる。
いつの間にか、夫の方が一方的に話をしている。

ブチン!!

「なんで私の話を聞いてくれないのー!?」

あー、今日もまた、感情的になってしまった。
喧嘩したいわけじゃない。
話を聞いてほしいだけなのに。

冷静に考えると、悪気があるわけじゃないのは分かる。
だったら私に興味がないってこと?
それとも、性格だから、仕方がないの?

だんだん夫への気持ちが冷めてきた…。
このまま会話レス夫婦になってしまうの寂しい…。

こんなことがきっかけで、離婚する夫婦もけっこういるんです。

夫婦にとってとても重要な問題だからこそ、諦めずに問題解決の方法を探したいですよね。
ということで、いろいろ努力したけれどうまくいかないという方のために

他のサイトには書かれていない、(まだ世の中にあまり知られていない)「夫が妻の話を聞かない理由とその対処法」を、
あるご夫婦の体験を通して紹介します。
このページの最後に、ご夫婦の体験の生の声を収録したYouTube動画もリンクしています。

夫婦の会話を取り戻す参考にしていただければ幸いです。

なぜ、夫は妻の話が聞けない?

話を聞いてくれないという夫の中には、妻以外の人の話も聞いていないという人がいます。
あなたの夫はどうですか?

さらに、こんな特徴がありますか?
楽天的で、いくら話を聞くように注意しても悪気がない。
周りのことに気が回らなくて自分のペースでしか行動できない。
空気が読めない。

もし、あなたの夫がそんなタイプだったら、それは夫が悪いわけではないかも知れないので、彼を責めるのは気の毒です。
性格でもないから、諦めることはありません。

話が聞けない夫は、自分も気づかないうちに、ある現象が起こっているのです。

夫が話が聞けない理由。それは…夫は浮いている!?

ある現象とは?
それは、浮いているという状態です。

宇宙の無重力状態の中で、体がプカプカ浮いている…わけではなありません。
地球は重力がありますから、ちゃんと体は地に接しています。

でも、脳の中で、実際の地面より上に地面があると勘違いしてしまうということが、人には起こるのです。
いわば脳の誤作動。

脳はすべての司令塔ですから、それが体や心、精神状態にまで影響します。
そして、人間関係や仕事等に影響するのです。

浮くと、こんなことが起こるということが分かっています。
あなたの夫のこと、チェックしてみてください。

夫の「浮きチェック」 浮くとこうなる

・心ここにあらずという感じ
・集中力がなくなる
・耳が詰まった感じになり、人の話が入ってこない
・無関心になる
・無気力になる
・冷静になれない
・ミスを連発するようになる
・思考力が鈍くなる
・うまく会話できない
・物忘れがひどくなる
・すぐに頭に血が昇りやすくなる
・現実感がなくなる
・浪費するようになる
・注意力が散漫になる
・感情的になる

・頭がぼーっとする
・耳が聞こえにくい感じがする
・顔が浮腫みやすい
・上半身が浮腫みやすい
・しびれ感がある
・身体がほてる
・めまいがする
・ふらつく感じがする
・食べ過ぎる

等。

浮くと、他にもいろいろな変化が起こることが分かっています。

浮くと反対の現象もあります。
それは沈みです。

沈みは、脳の中で実際の地面より下を地面と勘違いします。
すると浮きとは違う体や心、精神状態の変化が起こります。

これまで、研究してきた中で、鬱病と診断された人の中に、沈んでいるという人が多いということが分かっています。

落ち込んでいたり、うつ気味で、話が聞ける状態ではないという夫もいます。
それは、沈んでいる可能性があります。

沈むとどうなるのか、紹介しますので、チェックしてみてください。

夫の「沈みチェック」 沈むとこうなる

沈むと起こる体や心、精神状態の変化の一部を紹介します。
あなたの夫に当てはまりますか?

・気分が落ち込む
・いらいらする
・被害妄想になる
・楽しい話をしても、楽しそうでない
・すぐ落ち込む

・疲れが取れない
・だるい
・身体が重い
・平衡感覚がなくなる
・下半身がだるい、浮腫む

等。

実録:話が聞けない夫は浮いていた!理由が分かって安心しました

浮き・沈みという現象を発見したのは、脳の情報を読み出す「読脳法」の開発者、伊東聖鎬です。
伊東聖鎬は、どこに、誰に、相談しても解決できない問題に対して、「答えは本人の脳にある」ということを発見し、それを読み出す読脳法による問題解決の協力や自分で問題を解決できるよう読脳法を指導するということを行なっています。

そんな読脳法を体験できる読脳カフェに「夫が私の話しを聞いてくれない」という悩みをもっているINさんが「その原因を知りたい」と、読脳を体験されました。

INさんの体験を紹介します。
体験後のご報告を承諾を得て掲載します。

「なぜ夫は話を聞いてくれないの」というあなたと同じ悩みをかかえていたINさん。
どんな答えが見つかったのでしょうか。

夫と会話ができない理由がわかった!

主人は「浮いている」という事がわかりました。
その衝撃が凄まじく、彼は30年間浮いており、そのせいでわたしを始め周りとのコミニュケーションに支障をきたしていていた原因であったことが分かりました。

度重なる意見や見解の違いを丁寧に順を追って説明をしても、決して分かってもらえず、情緒も不安でで怒りをコントロール出来ずに、わたしたちの生活は行き詰まっていました。

どんなにこちらが誠意を以って接しても分かり合えずわたし自身はもう彼との関係性に意味を見出せないでいました。
彼も悩んでいて答えが解らなかったのは同じでしたので、丁度通風になって病院に行き処方されたにも関わらず、一向に良くならない足の痛みに耐えかねて、最後に伊東先生の元へ御縁出来ましたのが、彼自身の人生を言葉通り救って頂く結果となりました。

先生曰く、「浮いた人と沈んだ人が一緒になると普通の地に足が着いた人になれるのに対して、浮いた人である主人と地に足が着いた正常なわたしとでは分かり合うことがないし、いつまでたっても平行線である」ということが分かりました。

言うなれば、わたしは地球に、主人は自分自身の宇宙の住人のようなものであったため、分かり合えずにいた事が分かりました。
浮いてる人と地に足が着いた人では、それは仕方がない事だと分かり、救われた気分になりました。

伊東先生が研究、開発した浮き沈みを調整するロケットを首から下げると、本人曰く始めて地面に自分の足が強く着き、力強く歩く感覚があったらしく、生まれて初めての感覚だったそうです。

今までの解り合えない「なぜ?」と言う気持ちがすべて一致し、彼は当然ですがわたし自身やその場にいて一緒に参加していた母も涙が溢れだしました。

彼は今までそうだったのか……という納得と理解、これからはもう大丈夫という安心感にみたされて救われた気持ちで一杯でした。

1週間後の報告:夫と落ち着いて話ができるようになりました!

夫は、浮き沈みを調整するロケットを購入させていただきましたが、その効果が凄まじく、かつては落ち着いて話し合うことが出来なかったのですが、きちんと落ち着いて話が出来るようになりました。

伊東先生に救って頂いた気分で本当に本当に感謝しかありません。

生活の些細なことで、以前とは違うと思わせる行動があり、非常に落ち着いていて、穏やかな姿勢にわたしも救われる思いがしました。

体験の一部をYouTubeで紹介しています。
ご覧ください。

ご夫妻のインタビューも収録しています。
さんの夫は、話を聞いていないという意識はなく、彼女のことを考えているのになんで責められるの?という気持ちがあったそうです。

原因が分かってよかったと2人共、最後は笑顔で帰っていかれました。

医学や科学でも、まだまだ解明されていない人のシステム。
知らないことで、無用の悩みを生み出している可能性があります。

話を聞かない夫はもしかしたら、浮き・沈みの可能性があるかも?
もしそう思うのなら、手軽に試せる浮き沈み調整シールがあります。
試してみてはどうでしょうか。

 

浮き沈みが起こることで、自分を見失い、身体や心、人間関係等にさまざまな問題が起こるということが長年の研究の中で分かってきました。
特に、現代医学、現代医療で良くならない難治な病気、症状の分野はまさにこの浮き・沈みが大きく絡んでいます。
「私は浮いているんじゃない?」
「俺は沈んでいるかも?」
という方は浮き・沈みサポートシールを試してみてください!

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