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読脳マガジン

「ワークショップ」 一覧

自分で治す側弯症!手術以外の方法を探し続けた母が見つけた方法は?

2019/8/19  

「世の中にはこんな子がいっぱいいて、みんな泣いています!」 興奮気味の女性の声が響きました。 声の主は、静岡県に住むKさん。 Kさんは、側弯症に苦しむ娘のIさんと一緒に読脳ワークショップに参加されまし ...

根本原因を知るためには?倍率を上げて脳の奥の情報を読み出すことが必要

2019/8/1  

2012年8月24日、東京で開催したワークショップ(難治な病気や症状の研究会)に参加されたNさんは2回目の参加です。 最初の参加は先月、7月29日でした。 6年前に脳出血を発症し、後遺症で左半身に麻痺 ...

パーキンソンのスイッチは19年前に入っていた。脳の時間を戻したら、走れた!

2019/7/27  

2012年8月9日 長野県須坂市で「現代医療で良くならない難治な病気や症状の治療」研究会として、読脳ワークショップを開催しました。 この日、会場には現代医学・現代医療で良くならないさまざまな難治な病気 ...

高次脳機能障害の原因はフリース!? フリースの影響を赤ちゃんは知っている!

2019/7/22  

伊東聖鎬は、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状を抱えている人に向かい合い、目の前にいる「その人の脳の情報」を読み、原因を探求してきました。 長年の読脳による研究・探求で分かったことは、病 ...

2012年浜松ワークショップで、パーキンソンの研究をスタートしました

2019/7/21  

指定難病の一つであるパーキンソン病。 現在、日本には約15万人の患者さんがいるといわれています。 読脳ワークショプにも、パーキンソン病と診断された人がたくさん参加されています。 日本だけでなく、ブラジ ...

脳出血の後遺症 杖がなくても不安なく歩けるようになった!

2019/7/18  

「脳の情報を読み出すー読脳法」を体験を通して指導する場が「読脳ワークショップ」です。 現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状を始め、どこに行っても、誰に相談しても解決できない、行き詰まりや悩 ...

読脳ワークショップでお会いしましょう!

2019/7/15  

「自分の求めている答え」は「自分の脳」にあるのだから、その情報を読み出し構築できれば、どんな問題であろうと自分の力で克服することができる。 そんな方法を体験を通して指導する場として、読脳ワークショップ ...

西洋医学でも東洋医学でもない!ゴルファー対象ワークショップにて

2019/7/10  

2013年3月6日、イップスの症状をもつゴルファーを対象にワークショップを開催しました。 プロゴルファーも参加されました。 ▶ワークショップの様子をYouTubeで配信しています。 &n ...

点頭てんかんの原因は…

2019/7/8  

この記事は、2012年スタッフMが書いた記事です。 2011年12月13日、小田原の小嶋先生が開催しているワークショップ後、難治性のてんかんと診断された1歳の男の子とお母さんが難治な症状の研究会に参加 ...

またピアノが弾ける!諦めていたフォーカルジストニアが…

2019/7/5  

この記事は、スタッフMが書いた2012年の記事です。 わずか1時間で指が動くようになった! 2012年12月21日に開催した東京ワークショップに新潟市からわざわざ参加されたOさん。 15年前くらいから ...

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