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読脳マガジン

素敵!お茶するだけでパーキンソンが楽になる読脳カフェ!

投稿日:2018年5月29日 更新日:

2016年6月26日、東京で自分療法ワークショップが行われ、パーキンソン病に悩む女性が参加されました。

右手右足の動きが悪く、体が硬直するそうで、薬を3~4時間おきに服用しないときちんと歩けなくなるそうです。

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そのため、当日は会場に来られるよう、朝薬を服用しただけで、悪い時にどんな変化があるのか知りたく、その後の薬の服用はしませんでした。

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そのため、ワークショップ開始前には薬が切れていて、駅から会場に来るまでが大変だったそうです。

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ですが、できることはいろいろやりたく、西洋医学だけではなく試してみたかったそうです。

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そこで、最初に歩いていただき、現在の状態を確認しました。

その後、読脳で原因が胆のうにあると読み出し、触って歩いてもらうと・・・

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変化を感じられました。

次に、夜薬を服用すると体が硬直するとのことで、前屈してもらうと・・・

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次に胆のうを触って前屈すると

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床に手が付くまでになりました。

そして、読脳でキャッチした胆のうを良くするために、ハーブティーで調整することにしました。

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ハーブティーの他に、パイでも調整し、飲食した後の状態を確認しました。

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ハーブティーとパイを食べただけで大きな変化を感じることができ、ご本人はとてもうれしかったそうです。

 

(この記事は2016年8月3日に作成したものです。)

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